【大食い日記】シャンウェイ@外苑前 骨までとろとろの蒸し鶏にクラクラ +龍の子初体験

 ◆シャンウェイ

 孤独のグルメに登場したとはいえ、まだまだ外苑前の穴場的ランチ・スポット的存在のお店。

 単価高めな有名店が立ち並ぶ中、どっこい生き残ってる昭和な超雑居ビルの2階。多種多様なサラダブッフェがついて890円!という破格プライスで、お昼ゴハンがいただけます。

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 渾身の力をこめてオススメするのは「蒸し鶏の葱醤油」。骨までとろとろなので、決して!骨を残しちゃダメなのよん。

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 ランチタイムが遅めの青山エリアだけど、ここはけっこう早い時間から混み始める。店内もこじんまりしているので、12時よりもちょいと早めに到着するのがオススメ。

 外苑前駅から徒歩数分で、このコスパ! ゆっくりするタイプのお店じゃないけど、近くに行ったらぜひ一度! 決してご損はさせません(キッパリ)。

 

◆龍の子
鶏肉とカシューナッツの炒めを注文(1200円)。鶏肉とカシューナッツはもちろん、フクロダケ、クワイも大活躍(つまりたくさん入っている(⌒▽⌒)。お味も絶妙、さすが有名老舗店

 ゴハンはお櫃で来るので、大食いでも安心。お新香も胡麻油風味で美味。
 本気でおいしいんだけど、激混み。お店も小さく、食べたら出る暗黙の了解があるので、くつろぎのかけらもないのが、残念。まわりは麻婆豆腐を頼んでいる人が多かった。次回は麻婆豆腐かにゃと思いつつも、あの混み具合を想像すると、なかなか足が向かない今日このごろ。
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【映画】スティールパンの惑星 地球上で一番新しい楽器と音楽愛 (原題:PAN! Our Music Odyssey)

  20世紀に入ってから「発明」された唯一の楽器であり、地球上で一番新しい楽器とは?

 答えは、スティールパン(スティールドラムとも呼ばれる)。

 その誕生秘話と、現在、カーニバルで演奏されるスティールパン競技会のドキュメンタリー、スティールパンの歴史的証人たちのインタビューを織り交ぜながら描く、音楽讃歌!

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1940年代、映画に出てくるスティールパン。まだまだドラム缶🛢(Photo:映画.comより)

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現在のスティールパン。すっかり洗練されて、楽器らしくなった (Photo:Wikipedia より)

 1940年代、イギリスの植民地だったトリニダード・トバゴでは、庶民がアフリカのドラムを叩くことが禁止されていた。工夫してちょっと体裁を変えても、すぐお上がまたダメ出しするイタチごっこ。

 そんなころ、3人の若者が「かつて誰も出したことがない迫力ある音を生み出してやろう!」と、捨てられたドラム缶を盗み出す計画を立て、見事成功!フライパンや鍋より大きいドラム缶で作られたスティールパンが奏でる深みのある音は、人々の心を揺り動かした。

 独立前の抑圧された時代、ギャングたちの抗争も交え、音楽を愛する若者たちが希望に満ちた未来を求め疾走する!

 スティールパンの誕生物語、当時やんちゃだったレジェンド・ジジババ達へのインタビュー、現代のプレイヤー達の演奏、そして外国人達が熱く語るスティールパンの魅力などなど、画面に散りばめられているのは、スティールパンと音楽への愛!愛!愛! 

 渋谷アップリンクでの上映は、あともうちょっとで終了。ぜひ、劇場の暗闇の中でスティールパンの魅力を堪能してにゃ。

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 「グッズの売上は地方上映の資金になります」と書いてあったので、ささやかにだけどTシャツを購入!もうデザインが好きで好きで、着倒す予感。
スティールパンの惑星」予告篇
https://youtu.be/6N69SJDOOuI

 アップリンクの上映スケジュール

http://www.uplink.co.jp/schedule#day-7

 トリニダード・トバゴには強〜い思い入れがある。1994年と2001年に訪れ、2001年にはカーニバルにも参加♪

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 実際に見たスティールパンの演奏は大迫力だったし、カーニバル会場で体感したプリミティブな熱気とエネルギー、そして大音量で流れるラガやソカのリズムは、忘れられない。

 この映画に出てきた、トリニダード訛りの英語、懐かしかったなぁ。「Arima」と行き先が書かれたミニバスも。向こうではミニバスを「Maxi Taxi」って呼ぶんだよね。あぁ、思い出が蘇ってきて、溢れそう。いつか、トリニダードのカーニバル特集も書こう。

南千住(備忘録 2017年7月)

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老舗の酒屋さん。どこか大相撲を連想させる並び加減。

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スーパー「ライフ」の脇に、煉瓦塀があった。荒川区登録有形文化財「旧千住製絨所煉瓦塀」。ラシャ場とも呼ばれ、富国強兵政策の一貫として軍服用絨(毛織物)の本格的な国産化のために設けられた施設だそう。よくよく読むと、保存のために企業が協力してたり、いろんな経緯が説明されてて興味深い。静かに歴史を語る建築物が残されているって、すばらしい。

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左側の建物がスーパー「ライフ」

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すさのお神社も知らなかったし、知らないコトばかりだ〜。

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2017 秋も深まるミッケ

 すやすや寝てたら、ママがいきなり頭突きしてきた。

「🔥ふにゃ〜〜〜🔥」

 いつも温厚なあたしだけど、この時ばかりは珍しく怒り炸裂。「ゴメン、ゴメン。ミッケの寝顔があんまりかわいくて、思わず頭突きしちゃった」って、ママは言い訳してたけど、こういうときは先に「ミッケの寝顔ってかわいいにゃ〜💕」と一言かけなきゃなのにゃ。

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 そんな時は、ささやかに抵抗。急に寒くなったので、遠赤外線座布団をママが出して来た。すかさず、座ったのはあたしなのにゃ(^^)v (情けない表情も、キュートでしょ?)

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 更にママが出がけバタバタしているとき、お手洗いに入った隙を見て、淡々と壁で爪を研ぎながら、ママをチラ見。くっくっく、手を出せにゃいママは悔しがってました(^.^)

 ママとはコミュニケーション、バッチグー(死語)なのにゃ。例えば「ミッケ、そろそろ起きようか」と言えば、ママより先に起きて窓辺へ行き、「ゴハンちょっと残ってるよ〜」と言われれば、食べに行く。

 ふふっ、でもあたしはネコ。ママが呼んでるにゃ、あっちこっち探しまわってるにゃ、とわかっていても、ちょっと困らせてみたくなる。すぐそこにいるんだよん😸
 甘えん坊なので、ママと枕並べて触れあって寝るのが大好き!でも、万歳させられたり、肉球広げられたりするのは、いただけにゃい。

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 そうこうしているうちに、今年もあと2か月を切り、ママは「年々月日が経つのが速くなる」と、ボヤいてましゅ。ボヤきつつ、今週のランチは何にしようかと思いを巡らす、相変わらず大食いなママ。そろそろ大食い日記も復活の予感😽

 

同潤会 青山アパート 解体直前2003年4〜6月撮影

 同潤会青山アパートの写真が出てきた。見てたら胸がキュンキュンしてきた。本当に好きだ、こういう風景。昔のデジカメで撮ったこともあって、ピントがボケてるのもあるけれど、見つかった25枚、全部載せてみました。

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 場所は一等地だし、耐震性もあるし、保存が難しかったのはわかるけど、写真を見れば見るほど、もったいないなぁって思う。

 一方、こんな風景が10年少し前まで表参道に残ってたなんて、ちょっと不思議でもある。

 同潤会青山アパートが存在した表参道と過ごせて、よかったと思う。

 

パワースポット 明治神宮

 ひさびさ明治神宮へ。

 明治神宮前駅は何百回も降りたり、乗り換えたりしてるけど、明治神宮にお参りしたのは、物心ついて以来まだ2度目。初めては約10年前。

 その頃、なぜか神社に縁があり、日光東照宮、出雲神社とたて続けに参拝。こんなに長く生きているのに、東京で一番有名な神様にご挨拶してないのはいかがなものか?と思い、伺った。

 想像以上に強烈に感じたのは、神様力。いわゆるパワースポットと呼ばれる場所は、昔々から神様が宿っていらっしゃる住処で、そこに神社が造られたと聞いたことがある。

 霊気のようなものが体に纏わりついてくるような感覚...。日光だって子供のころ行ったときは、退屈だったけど、大人になって行ったらビンビンきた。ま、気のせいかもしれないけど(^_-)

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 が、今回の明治神宮は、あんまり神様が感じられなかった。会合か何かでお出かけだったのか、あたしの感じる力が充分じゃなかったのか、或いは観光客が多過ぎて、神様が疲れちゃったのかもしれない。本気で外国人観光客が多い!多い! 日本を知ってもらえるのはうれしいけどね。

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代々木という地名の由来が書いてある。

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明治神宮御苑の存在を初めて知った。

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すぐそばに原宿があるなんて、信じられない。これも東京の魅力なのかも。

憤怒の河を渡る(その2) 一蘭@下北沢

 あまり時間がないけれど、お昼抜きはありえない。駅の近くでちゃちゃっと食べようと歩き始めたら、出会ってしまいました大人気ラーメン店「一蘭」。

 新宿三丁目のお店は、午後3時とか4時とか、中途半端な時間でも行列していた。定食派のあたしは、そこまでして...っていう気持ちが強く、縁がないまま現在に至る。

 でも今日は3人しか並んでいない!一度は経験してみようと、暖簾をくぐった。

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 券売機でチケットを買う方式。定番らしき替玉付きとんこつラーメン(980円)にした。カウンターに座ると紙が置いてあり、味の濃さ、こってり度、にんにく、ねぎ(白、青)、チャーシューありなし、秘伝のタレの配合、麺の硬さなどの項目に好みのチェックを入れる。

 カウンターは板で仕切られていて、1人分のスペースは広くないが、隣りの人と肘がぶつかるようなコトは起こり得ない。

 厨房との間も仕切りがあり、厨房にいる人の手元は見えるけれど、顔は見えない。ラーメンの好みは紙に書いて渡すので「お願いします」なんて、言う必要もないのかもしれないけど、顔が見えない人とひと言でも会話するって、不自然な気がする。ラブホじゃないし。

 程なく、ラーメンが運ばれてくる。抑揚なく「お待たせしました。ごゆっくりお過ごしください」的なことを言われ、スダレが下され、カウンターの前は、ほぼ壁状態に。

 替玉を頼むときは、テーブルの上のセンサーに替玉券を置くと、すぐ持ってくる。

 食べている口元を見られたくない、替玉を声に出して注文したくない、と考える人が増えているとか。だからゆっくり、心置きなくラーメンが味わえるように、こういうシステムにしたらしい。

 席の前には、こんなコトが書かれた紙が貼ってある。

「声を出さずに注文できる替玉方法

   周りを気にせず召し上がれる環境

   (目の前の仕切り、仕切り壁等)」

 出てきたラーメンは、ショボかった。薄〜〜〜いチャーシューがたった2枚。事前に青か白か?と質問項目があったわりには、すぐ数えられるくらい少量のネギ。麺は確かにおいしいけど、量が少ないので、替玉あって一人前といった印象。

 スープは確かにおいしかった! ラーメンライスの誘惑が忍びよってきて、ついつい小ライス(200円)をオーダー。でも小ライスを追加するときは、声を出す必要があるみたいよ。

 タンパク質も野菜もごくわずか、炭水化物祭りで1180円は、いかがなものか(小ライス頼むなって話もあるけど(^_-))

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 人とのコミュニケーションを極力少なくしたこういうお店が大人気なんて世も末って、食べ終わった直後は思ったけど、すべてが大変化を遂げる昨今、新しい選択肢ができたっていうコトなのかもしれない。実際に行って体験できたのはよかったけれど、あたしは普通に声を出して、顔を見て、コミュニケーションできるお店を選びます。

 残さずいただいておいて言うのも何だけど「この一滴が最高の喜び」にも共感できない。今日はおいしかったけど、継続的にこのスープ飲んでたら、塩分摂り過ぎ。なので、一蘭に行くのは、これが最初で最後なのにゃ。

 

 

【備忘録】2017 真夏のヨコハマ・ダブルヘッダー 昼は同發 夜はトリノ

 今年の夏、ヨコハマに行ったのは、1回だけ。とっても暑い日で、ほとんど散歩もせず、ランチはしっかり食べて、目的地へ。 

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 横浜天主堂って、中華街の入口にあったのね。 

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 同發の香港スタイルランチ。ご飯、スープ、お新香、メインの他に野菜炒めまでついて、にゃんと!860円(税込み)。写真のメインは、叉焼と焼肉。昔の中華料理屋さんにいる気分。和んだ〜:)

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 夜はイタリア人シェフの創作焼き鳥屋さん「トリノ」。ネーミングも絶妙だけど、お味もバッチリ。前菜から始まり、イマジネーション溢れる焼き鳥の数々、そしてシメは本格パスタ。

 シェフはフレンドリー、お客さん同士がすぐ仲よくなっちゃうような雰囲気、お値段もリーズナブルでオススメ(^^)

【備忘録】2017 夏の銀座〜奥野ビル(旧銀座アパートメント)

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 本館は1932年(昭和7年)に建てられたという奥野ビル(旧銀座アパートメント)、健在でよかった(^^)。建設された当時は、超高級住宅だったとか。設計者は、惜しまれながら解体された「同潤会アパート」と同じ川元良一氏。道理でどこか雰囲気が似てる。

 「銀座奥野ビル306号室プロジェクト」というのがあるそうだ。竣工当時に306号室に入居し、美容室を営んでいた須田芳子さんは、美容室を閉業した後も、2008年に100歳で亡くなるまでこの部屋に住み続けたという。

 80年以上の時の流れの中には、様々な人生があったんだなぁって、しみじみ思う。306号室、体験してみなくちゃ。

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 裏通りには、こんなビルも。銀座一丁目駅近辺は、レトロがたくさん。

 

 

♨️京王高尾山温泉「極楽湯」♨️

 仕事でなぜか高尾に行くことになり、それも高尾山口。小学校の遠足以来? 現地に着くと、10年位前に来た記憶が蘇ってきた。サル山に行った。「猿と目を合わせないでください」という張り紙があった。飼育員の人が、猿の団体行動について説明してくれるのを聞いてたら、人間とほぼ同じだった。でもなぜ来たのかが、どうしても思い出せないお年ごろ(^_-)

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 まるで新緑!緑がまぶしい:)

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 せっかく来たので(仕事帰りに)温泉に入ることに(^^)。駅直結、スパ・チックでオシャレな温泉!

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 まずは天狗がお出迎え。

  屋内にはヨモギ風呂、高温サウナ。露天にはお湯がミルクのように真っ白で柔らかいマイクロバブルの檜風呂、炭酸風呂、ぬるめの岩風呂、熱めの岩風呂、そして座り湯まで。
 案外よかったのが、肩から腰にかけてお湯が流れ、お尻と太腿もホカホカな座り湯。暑くもなく、寒くもないちょうどいい気候だもんだから、思わず寝入っちゃいそう。
 よく行くジムにも炭酸風呂があるけど、こちらのほうが炭酸の量が多く、肌につく気泡が多い印象。
 次の日は、多少お湯疲れがあったけど、翌々日はカラダが軽くなった感触が!温泉の香りが強めで、入った感を満喫できたし、入館料も1000円とリーズナブル(^^) また行こう、高尾山温泉。

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